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桜材を用いた白粉解(おしろいとき)型の棗。彩色沈金。菊毛彫は鏨(たがね)を用いて金属板に線を彫る一手法です、細かい線に彩り豊かな棗になります。やや小ぶりな棗ですので茶箱にも、取合せが楽しくなる逸品です。●関翆雲作●桐箱●サイズ横6.8cm×高さ5.6cm関 翠雲(せき すいうん)山中町在住1938年昭和13年生まれ 1955年昭和30年 師 父 竹夫氏の元で家業の沈金業に従事 1972年昭和47年 蒔絵組合展で知事賞他金賞を受賞 1995年平成07年 伝統工芸士の認定を受ける(登録番号 303529) 茶道具沈金師として現在に至る。

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